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可愛い雪だるまの形をした Yuki-megane

2011.12.29
皆様(*゜∇゜)ノ hi everyone ♪ anna maria です

小さな世界を楽しめる、雪だるまの形をした可愛い拡大鏡をご紹介します。

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「雪が降ったその時しか存在しない美しい結晶」を、より魅力的に見ることができる雪眼鏡です。
デザイナーの 馬場威彰 氏は、子供の頃 雪の結晶を見ることが好きだったこともあり、天空から舞い降りる美しい贈りものを、誰でも身近に実感できるモノを作りたい!という思いから、この『Yuki-megane 雪眼鏡』 をデザインされたそうです。

雪だるまのお腹を覗くと、ミクロの世界が現れます。
もちろん、雪以外のものを見て楽しむこともできます。

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ちょっとしたモノを大きく見るための拡大鏡としても、便利です。

お友達からこの可愛い『Yuki-megane』をいただき、携帯に付けてずっと雪が降るのを待っています。
大雪で大変な地域もありますが、東京都内は穏やかなお天気が続くようで、雪の結晶を見ることことができるのは、もっと先になりそう。。。

そこで、子供の頃に楽しんだ「小さな世界」を見てみたくなり、早速お塩でクリスタルを作ってみました。塩の結晶の世界もキレイ〜!・:*:・゜'★,。・:*:♪・゜'☆

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一晩で...モールに添って少し結晶 ◇◇□ができてきたわ!!!‥∵:*:☆*゜★

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ワクo(゜ー゜*o)(o*゜ー゜)oワク1週間後。
結晶が こんなにたっぷり!!!(◎-◎;) ! wow!

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小さな結晶を近くで覗いてみると...じゃ〜ん こんな輝き!
□◇◇□◇□ キラキラ きれい〜♪*:・'゜☆。.:*・°'★,。・:*

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この「小さな世界」を覗くだけで、昔の思い出がたくさん浮かんできて思わず微笑んでしまいます。日常生活に追われて忙しい毎日、ほっと一息、不思議と幸せな気分に...
是非、お友達やお子様と 『Yuki-megane』 で楽しんでみてください。

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都内に雪が降りはじめる迄、溶けない この塩の雪の結晶で楽しみます。

雪が降りはじめた際に
。゜・。゜・。ヽ(゜ー゜*ヽ)(ノ*゜ー゜)ノわぁい。゜・。゜・。
ひとつとして同じ形が存在しない雪の結晶を 是非 皆様見てみてください。



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※品数に限りがございますので、売切れの節はご容赦ください。
※予告なしに内容の変更をする場合がございます。ご了承ください。



塩の結晶の作り方--------------------

【用意する物】
・お鍋
・耐熱ガラス容器(又は瓶)
・水
・塩
・箸(又は鉛筆 等)
・モール (約28〜30cm x 2本)
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1.− モールで好きな形(雪の結晶 等) を作る。

2.− 約1リットルのお水に食塩 (約350g〜400g)を加え、よくかき混ぜながら加熱する。
水面に雪の結晶が見えはじめたら、火を止める。

3.− 少し冷まし、耐熱容器に塩水を移す。
(お湯で火傷をしないよう気をつけてください)

4.− (1)で作ったモールをお箸(又は鉛筆)から紐やモールでたらし、ゆっくり結晶ができてくるのを待つ。
モールに絡み、形に添って結晶ができあがります。

*モールは、いろいろな種類がありますが、できるだけ長い「毛」のモノ、またはあまり詰まってない物を使用すると沢山 結晶が間にでき キレイに仕上がります。例:下のシルバーがおすすめ。

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*雪の結晶の形の簡単な作り方:
長いモールを2本用意。1本はそのまま、もう1本は短く切って同じ長さの3本にします。長いモールに、3本の短いモールを一回ひねって固定し、形を作っていきます。形は自由に工夫して楽しんでください。

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